兵庫県明石市 朝霧インプラントセンター|インプラント・審美歯科・ホワイトニング

審美ケース治療実績

審美 case No.1

50代 女性
来院時の言葉
『歯を失い歌えなくなった』

正面比較

審美ケース1の正面比較の写真

レントゲン比較

審美ケース1のレントゲン比較の写真

●治療内容

50代 女性

・主訴

歯を失い歌えなくなった

上下の歯で噛めなくなった

・使用技術

左側 ソケットリフト

・治療期間

3ヶ月

●治療上のリスク

治療期間中は腫れや痛みを伴う 場合があります。

インプラントの成功率 (インプラントと骨が結合する確率) は98%です。

世界的にみても、この数字から 大幅に変動することはありません。
しかし、2%の非成功例でも、 リカバリーは可能です。

(厚生省の指導により、 インプラント治療のリスクを 明示することになりました)

●院長コメント

声楽をなさる女性で、見た目の美しさも 回復希望のひとつでした。
近年開発された、 オールセラミックの登場です。

実質、歯を失い、自分の歯同士の咬合を 失ったら、大きな不自由が訪れます。

インプラントという選択がなければ、 あと数年で全ての歯を失う可能性は 高かったと考えられます。

審美 case No.2

60代 女性
来院時の言葉
『大事な前歯を交通事故で失った』

正面比較

審美ケース2の正面比較の写真

レントゲン比較

審美ケース2のレントゲン比較の写真

60代 女性

●治療内容

・主訴

大事な前歯を交通事故で失った

交通事故で失った歯を取り戻したい

・使用技術

GBR

結合組織移植

・治療期間

3ヶ月

●治療上のリスク

治療期間中は腫れや痛みを伴う 場合があります。

インプラントの成功率 (インプラントと骨が結合する確率) は98%です。

世界的にみても、この数字から 大幅に変動することはありません。
しかし、2%の非成功例でも、 リカバリーは可能です。

(厚生省の指導により、 インプラント治療のリスクを 明示することになりました)

●院長コメント

交通事故で前歯5本を失い、同時に 歯槽骨も一部喪失した状態を 回復しました。

骨再生術により、左右の対称性も回復しました。

審美 case No.3

30代 女性
来院時の言葉
『他院で前歯二本、入れ歯かブリッジと言われた
でも健康な歯は削りたくない!』

正面比較

審美ケース3の正面比較の写真

レントゲン比較

審美ケース3のレントゲン比較の写真

30代 女性

●治療内容

・主訴

他院で前歯二本、入れ歯かブリッジと言われた。でも健康な歯は削りたくない!

・使用技術

GBR

結合組織移植

・治療期間

3ヶ月

●治療上のリスク

治療期間中は腫れや痛みを伴う 場合があります。

インプラントの成功率 (インプラントと骨が結合する確率) は98%です。

世界的にみても、この数字から 大幅に変動することはありません。
しかし、2%の非成功例でも、 リカバリーは可能です。

(厚生省の指導により、 インプラント治療のリスクを 明示することになりました)

●院長コメント

前歯2本が抜歯後どうするかという選択で、 インプラントを選べば、健全な隣接歯を 削ることなく処理できた。

しかし、左右の対称性を維持しての インプラント治療は、高度の経験、 技術を要するのです。

審美 case No.4

50代 女性
来院時の言葉
『前歯をキレイにしたい!』

正面比較

審美ケース4の正面比較の写真

レントゲン比較

審美ケース4のレントゲン比較の写真

50代 女性

●治療内容

・主訴

前歯をキレイにしたい!

・使用技術

抜歯即時埋入

骨移植処置

結合織移植

ホワイトニング

・治療期間

3ヶ月

●治療上のリスク

治療期間中は腫れや痛みを伴う 場合があります。

インプラントの成功率 (インプラントと骨が結合する確率) は98%です。

世界的にみても、この数字から 大幅に変動することはありません。
しかし、2%の非成功例でも、 リカバリーは可能です。

(厚生省の指導により、 インプラント治療のリスクを 明示することになりました)

●院長コメント

審美エリアは最も経験、技術を要する場所です。
ホワイトニングも含めた
セラミック、トリートメントは、
もはや現状回復が目的ではなく、
より美しく、白く、がターゲットとなっています。
勿論、ナチュラルビューティを
目指してはいるんですよ。

審美 case No.5

60代 女性
来院時の言葉
『交通事故で前歯を失った。
保険屋さんには『入れ歯』に しなさいと言われた』

正面比較

審美ケース5の正面比較の写真

レントゲン比較

審美ケース5のレントゲン比較の写真

60代 女性

●治療内容

・主訴

交通事故で前歯を失った。保険屋さんには『入れ歯』にしなさいと言われた

・使用技術

GBR

スプリットクレスト

結合組織移植

・治療期間

3.5ヶ月

●治療上のリスク

治療期間中は腫れや痛みを伴う 場合があります。

インプラントの成功率 (インプラントと骨が結合する確率) は98%です。

世界的にみても、この数字から 大幅に変動することはありません。
しかし、2%の非成功例でも、 リカバリーは可能です。

(厚生省の指導により、 インプラント治療のリスクを 明示することになりました)

●院長コメント

不幸にも交通事故で前歯2本を失いました。
保険会社は入れ歯を強要しましたが、 機能不全という後遺症をともにする、
入れ歯でない選択をご説明したところ、勇気をもってインプラント治療を選択されました。

審美 case No.6

30代 女性
来院時の言葉
『奥歯で噛めないせいか前歯がすいてきた!』

正面比較

審美ケース6の正面比較の写真

レントゲン比較

審美ケース6のレントゲン比較の写真

30代 女性

●治療内容

・主訴

臼歯で噛めない

上顎前歯 正中離開

・使用技術

GBR

咬合挙上

MTM(小矯正)

・治療期間

3.5ヶ月

●治療上のリスク

治療期間中は腫れや痛みを伴う 場合があります。

インプラントの成功率 (インプラントと骨が結合する確率) は98%です。

世界的にみても、この数字から 大幅に変動することはありません。
しかし、2%の非成功例でも、 リカバリーは可能です。

(厚生省の指導により、 インプラント治療のリスクを 明示することになりました)

●院長コメント

前歯に問題を生じる時には、奥歯に原因があるといえます。
臼歯を失い、過度な咬合力が前歯にかかった時に、前歯は そのリアクションが生じます。
例 前歯が前突になってくる
  隙間があいてくる
  冠がすぐ脱離する
  歯肉の腫脹
それにはまず、臼歯の咬合支持を 回復してやることが必要です。
これもインプラントしかできません。 もとにもどしました。
これはインプラントではなく、矯正治療です。

審美 case No.7

30代 女性
来院時の言葉
『もうブリッジは無理と言われた。
入れ歯になって
しまうのか…助けて!』

正面比較

審美ケース7の正面比較の写真

レントゲン比較

審美ケース7のレントゲン比較の写真

30代 女性

●治療内容

・主訴

もうブリッジは無理と言われた。入れ歯になってしまうのか…助けて!

・使用技術

スプリットクレスト

結合組織移植

・治療期間

3.5ヶ月

●治療上のリスク

治療期間中は腫れや痛みを伴う 場合があります。

インプラントの成功率 (インプラントと骨が結合する確率) は98%です。

世界的にみても、この数字から 大幅に変動することはありません。
しかし、2%の非成功例でも、 リカバリーは可能です。

(厚生省の指導により、 インプラント治療のリスクを 明示することになりました)

●院長コメント

前歯のブリッジでは対応しがたいケースですが、 インプラントでリカバリーしました

審美 case No.8

30代 女性
来院時の言葉
『前歯のインプラントって難しそうだけど、まず相談に来ました!』

正面比較

審美ケース8の正面比較の写真

レントゲン比較

審美ケース8のレントゲン比較の写真

30代 女性

●治療内容

・主訴

前歯のインプラントって、難しそうだけど、まず相談に来ました!

・使用技術

GBR

スプリットクレスト

結合組織移植

・治療期間

4ヶ月

●治療上のリスク

治療期間中は腫れや痛みを伴う 場合があります。

インプラントの成功率 (インプラントと骨が結合する確率) は98%です。

世界的にみても、この数字から 大幅に変動することはありません。
しかし、2%の非成功例でも、 リカバリーは可能です。

(厚生省の指導により、 インプラント治療のリスクを 明示することになりました)

●院長コメント

ブリッジでは難しいケースですが、 インプラント治療で解決しました。

審美 case No.9

50代 女性
来院時の言葉
『奥歯を取り戻して、更に反対咬合も治せるのでしょうか?』

正面比較

多数歯欠損ケース11の正面比較の写真

●治療内容

50代 女性

・主訴

奥歯を取り戻して、更に反対咬合も治せるのでしょうか?

・使用技術

GBR

咬合挙上

・治療期間

3ヶ月

●治療上のリスク

治療期間中は腫れや痛みを伴う 場合があります。

インプラントの成功率 (インプラントと骨が結合する確率) は98%です。

世界的にみても、この数字から 大幅に変動することはありません。
しかし、2%の非成功例でも、 リカバリーは可能です。

(厚生省の指導により、 インプラント治療のリスクを 明示することになりました)

●院長コメント

僕も、今は専門のインプラント治療が忙しすぎて時間をとれないため、
矯正治療はやっておりませんが、技術的には矯正治療のスキルはありますし、
過去にフルブラケット数百ケースてがけております。

反対咬合の治療は、まずレべリング(歯列の平坦化)咬合挙上にあります。
オーソドックな歯を移動させる矯正の技術、経験を総合的に使用するところに、
インプラント治療の面白さがあると思うのです。

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